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2008年06月13日

今日久しぶりにレストランに行ってきた。

27 名前:名無し職人 投稿日:2008/06/13(金) 10:38:33
今日久しぶりにレストランに行ってきた。
隣のテーブルにカップルが座っていて、ウェイターが料理を持ってきた。

「鈴木でございます」
とウェイターが言った。

カップルの男の方が
「久保田でございます」

女の方が
「細谷でございます」
と言った。

ウェーターは、背中が小刻みに震わせながら、

「本日のお勧めの魚のスズキでございます」

と説明していた。




posted by halna at 18:19 | Comment(27) | お笑い小咄

俺工場で働いてんだけど

24 名前:名無し職人 投稿日:2008/06/12(木) 23:48
俺工場で働いてんだけど、いつも勤務終了したら機械を止めるんだが
いろいろスイッチとかきっていったりバルブとか締めたりするんだ
そんで最後に熱いバルブみたいなんをしめなきゃいかんのだが
それを締めながら「綾波ぃぃぃ」っていいながら毎日しめてる

この前課長に見つかって俺がしどろもどろしてたら
「こんな時どんな顔すればいいかわからないの」とかぬかしやがった

posted by halna at 10:30 | Comment(6) | お笑い小咄

あちゃー、こりゃー迷宮入りだわ・・

20 名前:12の兵士 ◆R.HV5BWS7g :08/05/31 23:06
お題

あちゃー、こりゃー迷宮入りだわ・・
名刑事が見た瞬間にそうつぶやいた殺人事件とは?


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posted by halna at 05:14 | Comment(5) | お笑い小咄

2008年06月11日

『我輩は猫である』(ルー語ヴァージョン)

11 名前:名無し職人[sage] 投稿日:2008/06/11 01:38
夏目漱石『我輩は猫である』

我輩はキャットである。名前はまだナッシン。
どこでボーンしたかとんと見当がつかぬ。
なんでもダークでウェットなプレイスで、
ミウミウ泣いていた事だけはメモリーしている。
吾輩はここではじめてワールドというものを見た。
しかもあとでヒアするとそれはスチューデントという
ヒューマンの中でモーストデンジャラスな種族であったそうだ。
このスチューデントというのはサムタイム我々をキャプチャして、
ボイルしてイートするという話である。


posted by halna at 16:09 | Comment(4) | お笑い小咄

その日車検のため代車に乗っていた。

5 名前:名無し職人 投稿日:2008/06/09 18:03
その日車検のため代車に乗っていた。
燃料心もとなかったから、スタンドで給油したんだ。

店員「すみません、給油口逆なんですけど」
おれ「あ、はいすみません」と言って車をまわす
店員「給油口開けてください」
おれ「はーい、これかな…」と言ってトランク開ける
店員「閉めておきますね」と苦笑い
おれ「すみません、慣れないもので…これだな…」と言ってボンネットオープン!
店員「シートの近くにないですか?」と言って笑いこらえるの必死の様子
おれ「ホントにすみません、あ、きっとこれだ…」と言ってレバー引く

おれのシート、おもいっきりリクライニング!
店員ついに爆笑

怖くてもうあのスタンドには行けん

posted by halna at 01:29 | Comment(1) | お笑い小咄

2008年06月10日

超能力なんてまだ信じてるのか?

189 名前:名無しのオプ 投稿日:2008/06/05 22:15
超能力なんてまだ信じてるのか?
あるわけないだろ、そんなもん。
ほう?
なら実験してみようじゃないか。
トランプでいいな?


「赤、黒、黒、黒、赤・・・・・・・・」

ほーら、全部ハズレだ。
posted by halna at 23:01 | Comment(5) | ミステリー

2008年06月09日

久しぶりに、俺は恋をしてしまった

78 名前:名無しのオプ 投稿日:2008/05/25 04:24 ID:k7hD0E8l
恥ずかしい話になるが、久しぶりに、俺は恋をしてしまった。
相手は同じスポーツジムに通う18歳の女の子で、大学生だ。
俺は高卒で、大学なんざ行ったこともなかったが、もし俺が大学へ行っていたら、
彼女のような娘に出会えていたろうか。

きっかけなんて些細なもんだ。
ある日、ジムに忘れたタオルを届けてくれたのが彼女だった。それだけだ。
だが「気をつけてくださいね」と、頬に健康的な汗を光らせて言った彼女の笑顔に、
俺はメロメロになってしまったのだ。

以来、ジムで彼女を見かけるたび、何気ない風を装って話しかけてみた。
初めは他人行儀な彼女だったが(当たり前か)、俺が懸命に冗談を言うと、
よく笑ってくれるようになった。俺の笑いのセンスもまだまだ捨てたもんじゃない。
それに、俺自身の見た目に関しても、少しは自信があった。同年代の奴よりずっと体は鍛えているし、
顔だって中々ハンサムだと思う。

あとは、これ以上どうやって彼女と親密になるかだが……
「いやいや、それは無理でしょ西山さん」
と、飲み屋の席で同僚の川田が言った。
「冗談言って笑ってくれたって、そりゃ必死で笑かそうとする西山さんが
滑稽だっただけだってば。もっと自分を理解しなくちゃ」
「うるさい。彼女の反応を見てもいないくせに、失礼なことを言うな」
「見なくても分かると思うけどなあ。俺の方が可能性あったりして」
にしし、と下品に笑う川田。21のくせに、教養も品性も欠片もない。
俺は先に勘定を済ませ、店を出た。

確かに、問題はある。最近まで無職だった俺が今ありついた職はビルの警備員。
若い大学生である彼女と釣り合うとは思えない。だが、分不相応と分かっていても、
萌える恋心をどうして枯らすことができようか。

夜の街を独り歩く。2月の夜風が、還暦を10年前に終えた身に沁みた。
posted by halna at 02:32 | Comment(6) | ミステリー

2008年06月08日

ミステリー好きな奴ちょっと来い、来てください

1 名前:愛のVIP戦士:08/06/07 06:22 ID:qRKDIeIX0
面白いミステリー挙げてけ
語っていけ


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タグ:読書
posted by halna at 09:19 | Comment(5) | ミステリー

YOUタチハ、ドウセMEの事ヲ馬鹿ニシテルンデショ

6 名前:名無しのオプ 投稿日:2008/05/17 17:53:06 ID:6/ytYLhu
 俺の友達にマイケル石田というヤツがいる。
日本人とアメリカ人のハーフだ。
どうやら、そのマイケルを俺は怒らせてしまったようだ。
全然怒らせる気なんてなかったのに。
「YOUタチハ、ドウセMEの事ヲ馬鹿ニシテルンデショ!」
「落ち着けって、マイケル……」
「無理デス!MEノドコガイケナイノ!ハッキリ言ッテヨ!」
「じゃあ、遠慮なく言わせてもらう。トロいんだよ」
「ソンナコトナイネ!」
「自分じゃ気付かないんだよ。まわりと比べたら一目瞭然だよ」
「ジャ、ドウスレバイイノ!」






「だから、XP買えって」
posted by halna at 01:48 | Comment(4) | 一般書籍

中1の時、女子の前で無理矢理オナニーさせられたのは俺ですが…


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posted by halna at 00:18 | Comment(12) | VIP

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